CommentPlease5s

コメント投稿をし合って、絵画を楽しみましょう!

絵画掲示板私のアトリエをご利用いただき、誠にありがとうございます。 昨年に私のアトリエをリリースしてから、5か月が経過致しました。これまでの皆さまの作品を多数投稿いただき、とても感謝しております。 さて、私こと管理人は、どのようにして私のアトリエを皆さまにとって理想的な絵画に関するコミュニティサイトに育て上げるか、毎日のように考えております。 私のアトリエはスタートしてから間もないということで、たくさんの課題を抱えており、順次解決していく必要がございますが、目下の課題は、ユーザーの皆さまがお互いに盛んにコメントをし合っていただくということでしょう。 皆さまはたくさんの方に作品を見せたいという想いで、私のアトリエに投稿していただいていると思います。そして出来る事ならたくさんのコメントをもらって、意見交換を行い、お互いに励まし合いたいとも思っているのではないでしょうか。 私は、こうした皆さまの想いを実現致したく、私のアトリエを作成し、運営しております。Facebookなど汎用的なSNSはございますが、汎用的なために、絵画以外を目的とした繋がりがあったり、デザインや機能が絵画向けでなかったりするため、絵画の世界にいまいち没頭できません。そのため絵画の実の世界に浸れるよう、絵画専門の掲示板サイトをご用意いたしました。 たくさんの方達にご利用いただければ、それだけ私のアトリエは盛り上がります。これまではSEO対策や広告などで私のアトリエに訪れる方達を増やす努力をして参りました。 これからは、皆さまがお互いにコメントをし合えるよう、努力して参ります。 他のユーザーの掲示板に気軽にコメントを行えるよう、コメント投稿の垣根を下げる施策を考え実行いたします。私自身が皆さまの掲示板にコメントを行うこともございますので、もしよろしければ、付き合ってください。 もし、皆さまがコメント投稿に関するアイディアがございましたら、お気軽にこちらのコーナーから私にご連絡をお願いします。参考にさせていただきます。 さっそくですが、私はコメント投稿に対する垣根を下げるべく、コメント投稿に関するレタリングアートを作成していこうと思います。 この作品はこちらの掲示板にもアップロード致しました。最終的には5つの作品をアップロード致します。 それでは今後も絵画掲示板私のアトリエをよろしくお願いします。 管理人    

【大人の塗り絵】フィレンツェ ミケランジェロの丘より

絵画掲示板私のアトリエの管理人です。 以前、個人的な楽しみのために私は「大人の塗り絵 イタリアの街の風景編」を購入いたしました。忙しくても、塗り絵なら気軽に絵画を楽しむことができると思い購入したのですが、私のアトリエのリリース準備のため、この塗り絵を行うことが出来ていませんでした。私のアトリエを8月にリリースし、年末に少々時間が出来たことで、この塗り絵に再度手をつけてみようと思いました。 この「大人の塗り絵 イタリアの街の風景編」の中で、今回描いてみることにした絵はこちらです。 これが著者が描いたお手本の作品です。とても美しい絵となっています。著者は水彩絵の具を使って色をつけていますが、私は手軽さを重視し、まずは色鉛筆で色をつけることにしました。 この塗り絵はこちらよりご確認ください。   私は三菱鉛筆の色鉛筆を使っています。 こちらよりご購入いただけます。 この色鉛筆は比較的芯が固く、力を込めて描くことができるので私個人的にはとても気に入っています。色鉛筆は気が向いたとき、時間が出来た時に気軽に色付けを出来るのでとても重宝します。 年末年始にかけ、少しずつ色を塗り、最終的にはPCに取り込んでさらに色を塗り、色調補正をして完成させました。 色を塗る過程は私のアトリエにアップロードいたしました。よろしければご覧ください。 <クリックで掲示板へ> 「絵画掲示板 私のアトリエ」は絵を描いている途中経過も見せることができる仕様になっております。 まだ「絵画掲示板 私のアトリエ」を見たことがない方はぜひどのようなサイトなのかご確認いただけたらと思います。 また、時間が出来ましたら、私自身も絵を描いてアップロードしていこうと思いますので、是非ご覧ください。 管理人より          

大人の塗り絵 ローマ サテゥルヌス神殿

大人の塗り絵 ローマ サテゥルヌス神殿

絵画掲示板の事業立ち上げ作業の合間を縫って、何とか趣味の絵画を書くことが出来ました。 とはいえ、塗り絵です。 お手本はこの絵です。 この絵を見ながら始めは水彩で色をつけていきました。でも絵を書く時間が取れなくなっていき、苦肉の策で途中まで色をつけたこの絵をiPadに取り込み、アプリで色をつけていきました。その私の作品がこれです。 色がかなり違いますよね。始めはお手本に忠実に色をつけていこうと思っていました。でもそれではいまいち絵を描く行為を楽しむことができません。クラシックの音楽を聴きながら、想像で自由に色をつけていくことにしたのです。 その結果がこの作品です。自由に色を塗ると決めてから絵を描くことがとても楽しかったです。お手本に忠実に色を塗っている最中は単なる作業でした。 さすがにお手本のように美しい絵にはなりませんでしたが、アプリの使い方も学べたしこの絵を描いてよかったと思います。 引き続き当事業の作業を行いながら絵を楽しんでいこうと思います。

フィレンツェ完成s

大人の塗り絵 フィレンツェ サンタ・マリア・デルフォーレ大聖堂 2

やっと完成させました。この作品です。 いかがでしょうか?色鉛筆で描きました。この大人の塗り絵のお手本は水彩でしたが、手軽に描きたかったので、色鉛筆です。 塗り絵ということで、はじめから線が引いてあり、色を塗るという一番楽しい部分だけを楽しんだ感じです。 絵を描いているとこても心が洗われます。仕事などで心が疲れているとき、絵は癒してくれます。絵描きを趣味にして本当に良かったと感じています。 まだ沢山の塗り絵が残っています。すぐに次の絵に取り掛かります。本当なら私が持っている別の画材、例えば水彩など別の者を使って描きたいのですが、最近はサイトを改良するための作業を行っていますので、当分はお手軽な色鉛筆を使い続けると思います。 では次の作品も見に来てください。

フィレンツェ塗り絵

大人の塗り絵 フィレンツェ サンタ・マリア・デルフォーレ大聖堂 1

先日購入した大人の塗り絵に色鉛筆で色を付け始めています。 左側が本のお手本です。水彩で描かれていてとても美しく、切り抜いて壁に貼りたいくらいです。 このお手本を真似して、私は色鉛筆で描いていますが、さすがにどんなに頑張っても水彩のようには描けないようです。 右が私の色を付けている途中の絵ですが、色鉛筆の特徴を生かし、楽しみながら描いていこうと思います。 また途中でアップ致します。

大人の塗り絵イタリア

大人の塗り絵 イタリアの街の風景編

インターネットでこの本を購入しました。 この前、三菱の色鉛筆を買ったときについてきたおまけの塗り絵を全て描き終わったので、そろそろ他の塗りを描いてみたくなったのです。 塗り絵はとても便利で、いきなり色を塗ることができます。 本来絵を描く場合は、何も描いていない紙に、ゼロから描き始めます。外に行ったり、自分で撮った写真を探したりして何を描くかを決めていきます。これもとても楽しいのですが、仕事から帰ってきて疲れているときなどは、塗り絵のように色を付けるだけのものがとても重宝するのです。 この本には11枚の塗り絵と、そのお手本、それから下のようなレッスンまで入っています。 これで950円(税別)なのですから、安いものです。紙もしっかりとした画用紙が使われていて、色鉛筆のみならず、水彩色鉛筆や水彩も使えます。集中して絵を描いたとして、一日一枚が限度でしょうから、毎日描いても11日楽しめます。私の場合は3カ月は楽しめる分量です。 ではこれから色を付けてこのブログでお見せしていこうと思いますのでよろしくお願いします。

ガーベラ作品

ガーベラの花の塗り絵

    三菱鉛筆の色鉛筆を購入したときに付録で付いてきた塗り絵ですが、今回の絵で全て完了となりました。 ガーベラの花です。上がお手本の絵で、下が私が色を付けた絵です。私はコントラストをつけて立体感を出して描くことにしました。また、アクセントをつけたかったので、リボンの色を赤にしました。 いかがでしょうか? 塗り絵ですが、描いていてとても楽しいです。線がはじめから入ってあるので、気軽に書くことができました。ゼロから描くときは何を描こうか色々と考えたり。下書きの線を描いていて時間がかかったりしますね。 塗り絵ははじめから線が入っているので、かなり楽でした。仕事から疲れて帰ってきた後などに重宝すると思います。塗り絵で心を癒すことができますよ。 色を付けるのは、絵を描く一連の作業の中で一番楽しい部分です。そこだけを楽しむのです。 これで私の持っている塗り絵がなくなったので、またどこからか調達してきて、色を塗って、このブログで紹介仕様と思います。

nuriehana2

久しぶりに塗り絵をしました。

絵画掲示板のバージョンアップが一段落したので、塗り絵を楽しみました。 この絵は、線だけが塗り絵に色鉛筆で色をつけただけです。塗り絵なので、ちょっと時間が空いたときにお手軽に絵を楽しめるので、とても便利です。この絵を描くときに気をつけたことは、コントラスト(明暗)を強く出すことです。 私は絵が好きですが、絵のプロフェッショナルではありません。絵を描きながら自己流で絵の描き方を勉強しています。コントラストを強く出せば立体感を出すことができます。花と茎に強めにコントラストを出して立体感を出しました。 コントラストを出すことは常に正しいということはありません。水彩などの淡い絵などではコントラストを出さないことが多いですね。 下の絵がお手本です。 このお手本より私の描いた絵の方が明暗がはっきりしています。もちろんどちらが正しいとかそういうものではありません。同じものを描いても、ちょっとしたさじ加減でかなり感じが変わってしまいます。これが絵の面白さなのでしょう。

水彩色鉛筆で描いた山のある風景

山のある風景の塗り絵を水彩色鉛筆で塗りました

先日無料で手に入れた塗り絵に、水彩色鉛筆で色をつけてみました。 これがお手本です。 これがお手本の絵です。普通の色鉛筆だけを使って描いているようです。 私はいろいろ試してみたく、水彩色鉛筆を使って色をつけてみました。それが下の絵です。 そこそこ上手に描けたかなろ思っています。 川が流れているのですが、水がうまく表現できませんでした。本物の川の水は水色ではないですよね。水色にならないように紺やグレーを混ぜてみましたが、いまいちです。 私が水彩色鉛筆で描いた絵は普通の色鉛筆で描いたお手本の絵より色がはっきりしていますが、だからと言って私の絵の方がいいとは思いません。どちらの絵を飾りたいか、と問われたらお手本の絵を選んでしまいます。 お手本の絵はくっきりしていない分、想像を描き立てられて、逆にリアルだと思います。 くっきり、はっきり描くことは、絵の世界では常にいい事ではないようです。

fune

船の塗り絵

さて、おまけで付いてきた塗り絵の続きを描きました。今日は船の絵です。 これがお手本手す。   夕焼けの海です。ほんの少し空が赤くなっています。やはり色鉛筆だと全体的に淡くなってしまいます。 下の絵が私の描いたものです。   太陽をつけてしまいました。夕方っぽくしたかったので、全体的に暗く描きました。ただ船が全体的に暗くなり、見にくくなっています。これが反省点。でも色鉛筆だと画用紙の質が出てしまい、くっきり描くのが困難です。   次は風景の塗り絵を描いてみます。ただし今回とは違い、水彩色鉛筆を用いて描いてみます。